スポーツに関することを中心に、ライブ活動(裏方)についても書きつづっています。 一口馬主に関すること、競馬予想も随時書いていきます!9年間発行しているメルマガもよろしく!
Information
◆2011年9月13日(火)
asobigocoro.net Presents
アキバDEポップン・ルージュ Vol.3 『Queen of Planet』
~ライブ&トークショーの特別編!~
■時間:開場 18時00分 / 開演 18時30分(予定)
■料金:前売 3,000円 / 当日 3,500円(+1ドリンク500円)
※8月20日の浅草ポップン座へご来場頂いた方は500円引!
■会場:秋葉原Studio PENTAGON
■出演:河井あき/゚*☆姫乃☆*゚/星井りさ/鳴島有菜/松並千晴/結月えり/I.DOLLS/
and more...
■MC:綾咲みなと(うぱ様)
■主催:あそび心ネット http://asobigocoro.net/
2008年6月28日は、おかげさまでライブハウス動員数新記録の大盛況で終了いたしました!!
その模様は産経新聞系列の情報サイト”産経ZAKZAK”に記事が掲載されています。
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以前、2度ほどうちのイベントに出演して頂いたHasumiさんに、
お誘いを頂いたので、高田馬場ラビネストへお芝居(?)を見てきました。
(別のお誘いもあったんですが、先に連絡を頂いた方を優先させて頂きました)
P1000331.jpg
あるロックバンドが一枚のアルバムをリリース、
しかしこのバンド、楽器どころかマイクの1本も無い!

それぞれのパートはあるものの、曲を表現するのはダンス、
5人の異なる個性がそれぞれの経験を素しにて生まれた10曲、
1曲目からダンスを中心に表現、セリフも一切なし!

そんな舞台でしたが、途中で何度か映像が入ります、
CDTV的な映像とか、企画映像やオフショット的な映像などなど。

前に2度ほど別のお芝居で踊のみで表現する舞台や、
全てが殺陣で表現される舞台など見てきましたが、
今回は途中のクッションとして映像が入り、
メンバーそれぞれの声も聴けて、キャラクターもわかるので、
以前見たものに比べると、わかりやすかったと思います。

以前見たものはテーマがしっかりしていたので、
それを予習していき、しっかりと分かりやすく見られましたよ。

今回の「O RAMA Rock'n' Roll Band」は、
一枚のアルバムを再生しているという面白いコンセプトでした、
選曲も良かったし、ダンスもシンクロする部分も多かった、
最後の曲ではもう少し、曲のテンポに夜ダンスの強弱を極端にすれば、
(店舗が速くなるところで極端に素早いダンスにするなど)
いわゆる”トリの盛り上げ”になって良かったかなぁ~と思いました。

セリフのないお芝居を始めてみるという人には、
理解するまで時間がかかったかもしれませんが、
ある意味、昔の無声映画のようで個人的には好きなんですけどね。

しかし、あんな所に芝居小屋があったなんて、
浅草リトルシアターも、あんなところに!?
って感じだけど(笑)


☆3・4月の主催ライブイベントのお知らせ☆

◆2011年3月18日(金)
asobigocoro.net Presents 浅草アコースティックナイト Vol.1
■時間:開場 18時30分 / 開演 19時00分
■料金:前売1,500円 / 当日2,000円
■会場:浅草リトルシアター
■出演:ふるみまや feat 本間敏之(exTHE虎舞竜)/朋/生卵/鳥海淳史/北上真樹

◆2011年4月15日(金)
asobigocoro.net Presents 浅草アコースティックナイト Vol.2
■時間:開場 18時30分 / 開演 19時00分
■料金:前売1,500円 / 当日2,000円
■会場:浅草リトルシアター
■出演:蝦馬(元THE虎舞竜の本間敏之氏率いるインストバンド)/and more...

◇2011年4月16日(土)
asobigocoro.net Presents
アイドルカーニバル 浅草ポップン座 Vol.9
■時間:開場 18時30分 / 開演 19時00分
■料金:前売2,500円 / 当日3,000円(+1ドリンク500円)
■会場:浅草リトルシアター
■出演:青居みちる/ストロベリーハウス/前田明日美/弥生/松並千晴/and more...
■MC:魔族

◆2011年4月17日(日)
asobigocoro.net Produce live ~MOTHER OF LOVE~
■時間:開場 15時(予定)
■料金:前売 2,500円 / 当日 3,000円(+1ドリンク500円)
■会場:新宿SUN FACE
■出演:milleluci/Risky☆Dice/and more...
■詳細:http://asobigocoro.net/event/
 
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昼間、原宿で夏木彩ちゃんの出ている映画を見てきました。

この映画の音楽には主催ライブに2度出てもらっている、
SeanNorthの新曲が採用されています。

いやぁ~、ああいう場面で使うのはズルイ、
思わず「ズルイ」とつぶやいてしまった。

この映画は短編が5本で、
彩ちゃんの作品は5番目、その前の作品も印象的で、
話の持って行き方や、表現方法が落語っぽかった、
特にオチは”男同士のありがちな勘違い”で面白かった。

今回、彩ちゃんには内緒で会場へ行き、
ほかのお客さんとお話している隙に、
スッと席に座り映画鑑賞。

終わって外に出ると、彩ちゃんに挨拶、
そこで・・・

驚きのあまり、スクリームのお面のような、
ムンクの叫びのような顔になっていた!
もちろん、そんな顔でも可愛いですけど(笑)

そんなサプライズをしたら、
もっとサプライズが、
月曜の昼間、あの方が客席にいらっしゃいました、
いやぁ~、久々のご対面でした、
それで、3人でしばしトーク(某Mちゃんの話題も)をした後、
彩ちゃんと別れ、一緒に駅へと色々と話をしながら向かったのでした。

その後、ブツを渡すために中野へ、
そこでなぜかネタに使うと言う、
ナイススティックを探し回る・・・
(ナイススティックとは山崎パンの100円ほどの細長いパン)

コンビニとスーパーを7~8件探し回るも、
必要な3本は集まらず、ナイススティックって人気なのね(笑)

☆主催ライブのお知らせ☆
◆12月18日(金)
asobigocoro.net Produce ~Christmas Night Live~
■時間:開場18時10分 / 開演18時30分
■料金:前売2,000円 / 当日2,500円 (+1ドリンク500円)
■会場:新宿 SUN FACE新宿区新宿5-11-13富士新宿ビルB1)
■電話:03-3359-2133
■出演:Oxalis / momo&co. / 菊池陽太 / 嚆矢-Kouya- / みずほ
■MC:ShoheiNoguchi
■詳細:http://asobigocoro.net/event/
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真弓いいんちょこと、紗久真弓クンが10月舞台に出演します!

以前に出演していたときと同じく、水木英昭さんのプロデュース作品、
詳しいことは真弓クンのブログを見てくださいまし。

ホストの舞台ですが、あっ!とのイケメンホスト3人組みは出ませんよ!(笑)

さて、ワタクシは見に行くのかと言うと・・・、
チケットの料金がなぁ・・・、
真弓クンへの貢物もいるだろうし(笑)
9月18日の主催ライブで沢山お客さんが入ってくれれば・・・(^^;

とりあえず、いろいろな意味でよろしくお願いします(汗)

それに10月は21日に川崎のCLUB CITTA' でライブを見る予定が先に・・・。

まぁ、真弓クンに『ねぇ、来て・・・』
と言われたら、イッてしまう気もするが・・・、
あ、真弓クンはそんなキャラではなかったか(笑)

水木英昭プロデュース「眠れぬ夜のホンキートンクブルース完結編
DATE:2008年10月3日(金)~10月13日(月・祝) 会場:新宿御苑[シアターサンモール]
〒160-0022 新宿区新宿1-19-10 サンモールクレストB1 TEL. 03-3352-5577
TICKET: 前売:5,000円 / 当日5,300円(全席指定)
出演情報【舞台】

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以前、試写会を見に行った映画ニュー・ワールド、
やはり自分が見た物がどうなっているのかは、
気になるもので、調べてみたら、
初登場は9位でした。

アニメが上位独占で、GW直前としては、
やはりこの結果になるのは当然なんでしょうね、
でも、見て損のない作品なのは確かです。

今回のニュー・ワールドは、
25年間で3本しか撮っていない、
テレンス・マリック監督、それだけでも期待大ですが、
主役に15歳の新人クオリアンカ・キルヒャーを起用、
イングランド代表でも17歳の選手が選出されたように、
新しい期待を持たせてくれる、まさに”ニュー・ワールド”
美しい映像と音楽は、まるでこの世に生まれた時、
抱き寄せられ感じた愛の暖かさのようでした。

http://www.thenewworld.jp/
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6日に青山の草月会館にて、「ニュー・ワールド」と言う、
映画の試写会を見てきました。

草月会館へは、石川兄貴のライブを見に行って以来、
前回は丸の内線、今回は半蔵門線を使ってみました。

さて、このニュー・ワールドと言う作品は、
監督に「シン・レッド・ライン」のテレンス・マリック、
主役のイギリス軍大尉スミスには、
「アレキサンダー」の、コリン・ファレル、
先住民酋長の娘ポカホンタスには、
15歳の新人、クオリアンカ・キルヒャーと、
これからを感じさせるキャスティングでした。
ニューワールド
物語の舞台は大航海時代の17世紀前半、
イギリスは国王の命により、あたらな航路や大陸を目指し、
長く過酷な航海をしている中、緑豊かな大陸にたどり着く、
その新大陸こそが、現在のアメリカである。

そこで先住民との交流を図るが、
文化の違い、考えの違いから対立が生まれてしまう、
そんな中、この部隊を任されたスミス大尉は、
先住民族の王の娘、ポカホンタスに出会う、
スミスに対し未知の文化、未知の魅力に魅かれてゆく
ポカホンタスは、先住民族に殺されそうになるスミスを助ける、
スミスも、ポカホンタスのピュアさ一途さに魅かれてゆく、
そして次第に二人の距離は近づき、愛し合う、
しかし、スミスは異国人、王はスミスを追い払うが、
ポカホンタスは心優しきスミスへの思いを募らせるばかり・・・。

このあと二転三転と動き始めるが、
これ以上のことは、映画の中核に触れてしまうので、
控えておきますが、非常に美しい自然の中で、
美しい愛の形が描かれています。

愛しているからこそ、一緒に暮らし、
愛しているからこそ、別れを決意する、


後半はポカホンタスが、少女から大人になる姿が描かれ、
その成長ぶりが、非常に分かりやすく表現されています。

母の愛を知り、
母の喜びを知り、
母の幸せを知り、
そして母の・・・。

全体的に時間の問題か、やや早急な展開になっているものの、
部分部分でターニングポイントがクローズアップされ、
その点をしっかり捉えることで、展開についていけます。

個人的には、いわゆる”ドンパチアクション映画”よりも、
ワタクシの詩を読んでいただいた方はお分かりでしょうが、
このような、人の心・精神を描く作品が好みで、
この「ニュー・ワールド」はそれに見合う作品でした。

http://www.thenewworld.jp/(オフィシャルサイト)
[試写会「ニュー・ワールド」を見て]の続きを読む
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