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・京都11R 第131回天皇賞・春 GI 芝3200m

◎3アドマイヤグルーヴ
○14サンライズペガサス
▲6リンカーン
△7シルクフェイマス
△8ヒシミラクル
△10スズカマンボ
△13アイホッパー

ゼンノロブロイ、タップダンスシチーの不参加で、
本命馬不在、大混戦の天皇賞・春、
そう戦前から騒がれ1番人気の単勝が5倍台、
3連単ではほとんどが万馬券とまさに混戦の様相、
さらに今回は外国馬の初参戦でそれに拍車をかけている、
そんな中、本命には牝馬のアドマイヤグルーヴ、
半世紀以上牝馬の勝利が無い天皇賞・春、
ここ10年連対も無い、不利な条件はそろってしまうが、
今回のメンバーで1番安定して成績を残しているのは?

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人気になっているリンカーンは昨年このレース13着、
昨秋の天皇賞も12着と散々な結果、
スローペースではどうしても折り合いを欠いてしまい、
最後まで走りきれない、スロー確実のレースでは疑問符。

2年前の覇者ヒシミラクルは休み明けでGIに出走し続け、
こちらも散々たる結果、前走の京都記念3着は馬場に助けられた、
雨の降り出しが遅くなった今日の天気ではつらいか。

シルクフェイマスは逆に雨が遠ざかったことにほっとしている、
雨の京都記念と休み明けの天皇賞・秋、これに目をつぶれば、
昨年の3着馬でもあり、かなりの実績馬とも言える。

オーストラリア最強牝馬マカイビーディーヴァは、
前哨戦から来日する気合の入れようで、本気度は伺える、
しかしながらオーストラリアのレベルは低く、
レース形態も馬場状態も違い、
日本の長距離戦はスローで流れて決め手の勝負、
この馬には合わない気がする。

上がり馬アイホッパーは、
万葉ステークスから阪神大賞典と使い方はいい、
今の調子ならばあっと言わせるかもしれないが、
サッカーボーイ産駒はヒシミラクルの1勝以外は、
過去10年で3着が3回と詰めの甘さも見える。

このように上位人気馬でこれと言った馬が見当たらない、
その点◎は牡馬に混じってもここ1年掲示板をはずしていない、
安定した成績に加えて、今回はスタンドから遠い発走地点、
かかりやすいこの馬にとっては好都合の舞台、
確かに勝った重賞は牝馬限定戦のみだが、
エース2騎が不在のここなら、武豊騎手のガッツポーズもある。

■買い目
馬単3-14 14-3
馬連3-6
ワイド3-7 3-8 3-10 3-13 6-14
3連単
3-14軸に6,7,8,10,13へ5点流し
14-3軸に6,7,8,10,13へ5点流し
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